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・JFN系列全国ネット番組『face』9/5 ゲスト出演決定!→Read More!

JFN系列全国ネット番組『face』9/5 ゲスト出演決定!
http://www2.jfn.co.jp/face/index.html

2013年9月5日(木曜日)15:20頃~15:40頃(20分程)のゲストコーナー

※番組は全国のFM局対応のものになります。このコーナーの時間帯の
ネット各局は現状以下の通りです。(放送時間帯によってネット局数が異なります)
FM青森、FM山形、岐阜FM、Kiss FM KOBE、FM福井、FM山陰、FM岡山、FM香川、FM徳島、FM高知、FM佐賀、FM長崎、FM宮崎、FM鹿児島
以上14局ネット


・10/18(金)タワーレコード渋谷にて発売記念インストアイベント 決定→Read More

ICE「HIGHER LOVE ~ 20th Anniversary Best」発売記念インストアイベント

ミニライブ&サイン会

開催日時 2013年10月18日(金)  20時00 分~

場所 渋谷店  3F イベントスペース

 <ミニライブ>

閲覧フリー

<サイン会 参加方法>

ご予約の方に優先で9月11日発売(9月10日(火)入荷)のICEデビュー20周年記念ベストアルバム『HIGHER LOVE ~ 20th Anniversary Best』(TOCT-98015/¥3,500(税込)を対象店舗にてご購入頂くと、先着でサイン会参加券を1枚差し上げます。

サイン会参加券をお持ちの方はミニライブ後のサイン会にご参加頂けます。

【対象店舗】 タワーレコード渋谷店、池袋店、新宿店

*対象商品のご予約はお電話とタワーレコードホームページ( http://tower.jp/)の店舗予約サービスでも承っております 。

*店外即売などでのご予約は対象外となりますので、予めご了承ください。

*サイン券は数に限りがございます。無くなり次第、終了となります。

*サインはCDジャケットへ入れさせて頂きますので、当日はご購入済みのCDをお忘れないようお持ちください。

*当日CDを買われたお客様もサイン会に参加いただけます。

*ミニライブはどなたでもご覧いただけますが、多くのお客さまにご来場いただき大変混雑した場合は、ライブが見え難い場合もございます。あらかじめご了承ください。

*握手会は列が途切れ次第終了となります。

*都合により、内容等の変更、イベント中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

*イベント会場での録音、録画、写真撮影は、一切禁止とさせて頂きます。

*イベント当日は係員の指示に従っていただきますようご協力をお願いいたします。係員の指示に従って頂けない場合にはイベントへの参加をお断りする場合があります。

*イベントには必ず参加券をご持参ください。参加券はイベント当日のみ有効です。なお、盗難/紛失/破損等による再発行は一切致しませんのでご注意下さい。

*会場内で激しくジャンプする等のパフォーマンスは、他のお客様の迷惑となりますので絶対にお止め下さい。お守りいただけない場合イベントを中止することもございます。

*会場内にロッカーやクロークはございません。手荷物の管理は自己責任にてお願いいたします。

*飲酒しての参加は固くお断りいたします。握手会参加券をお持ちの場合でも参加をお断りいたします。

*会場内で係員の指示及び注意事項に従わずに生じた事故については、主催者は一切責任を負いません。

*前日及び当日の会場周辺での座り込みや集会等は、他のお客様の迷惑となりますので禁止させていただきます。

*マスコミ、メディアの取材が入る場合がございます。

*イベントが中止の場合でも交通費・宿泊費などの補償は致しませんので予めご了承ください。

*商品のご返金は致しかねます。不良品は良品と交換させて頂きます


・タワーレコード札幌ピヴォ店、9/23(月・祝)インストアも決定!!→Read More

ICE「HIGHER LOVE ~ 20th Anniversary Best」発売記念インストアイベント

ミニライブ&サイン会

開催日時 2013年9月23日(月・祝)  15時00 分~

場所 札幌ピヴォ店  4F イベントスペース

 <ミニライブ>

観覧フリー

【対象店舗】 タワーレコード札幌ピヴォ店、アリオ札幌店

 <サイン会 参加方法>

ご予約の方に優先で9月11日発売(9月10日(火)入荷)のICEデビュー20周年記念ベストアルバム『HIGHER LOVE ~ 20th Anniversary Best』(TOCT-98015/¥3,500(税込)を対象店舗にてご購入頂くと、先着でサイン会参加券を1枚差し上げます。

サイン会参加券をお持ちの方はミニライブ後のサイン会にご参加頂けます。

 *対象商品のご予約はお電話とタワーレコードホームページ( http://tower.jp/)の店舗予約サービスでも承っております 。

*店外即売などでのご予約は対象外となりますので、予めご了承ください。

*サイン券は数に限りがございます。無くなり次第、終了となります。

*サインはCDジャケットへ入れさせて頂きますので、当日はご購入済みのCDをお忘れないようお持ちください。

*当日CDを買われたお客様もサイン会に参加いただけます。

*ミニライブはどなたでもご覧いただけますが、多くのお客さまにご来場いただき大変混雑した場合は、ライブが見え難い場合もございます。あらかじめご了承ください。

*サイン会は列が途切れ次第終了となります。

*都合により、内容等の変更、イベント中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

*イベント会場での録音、録画、写真撮影は、一切禁止とさせて頂きます。

*イベント当日は係員の指示に従っていただきますようご協力をお願いいたします。係員の指示に従って頂けない場合にはイベントへの参加をお断りする場合があります。

*イベントには必ず参加券をご持参ください。参加券はイベント当日のみ有効です。なお、盗難/紛失/破損等による再発行は一切致しませんのでご注意下さい。

*会場内で激しくジャンプする等のパフォーマンスは、他のお客様の迷惑となりますので絶対にお止め下さい。お守りいただけない場合イベントを中止することもございます。

*会場内にロッカーやクロークはございません。手荷物の管理は自己責任にてお願いいたします。

*飲酒しての参加は固くお断りいたします。握手会参加券をお持ちの場合でも参加をお断りいたします。

*会場内で係員の指示及び注意事項に従わずに生じた事故については、主催者は一切責任を負いません。

*前日及び当日の会場周辺での座り込みや集会等は、他のお客様の迷惑となりますので禁止させていただきます。

*マスコミ、メディアの取材が入る場合がございます。

*イベントが中止の場合でも交通費・宿泊費などの補償は致しませんので予めご了承ください。

*商品のご返金は致しかねます。不良品は良品と交換させて頂きます。


・PV2曲公開中!田中義人、DE DE MOUSEコメントも到着しました→Read More

本日より今作に収録されるPV2曲「HIGHER LOVE」「kozmic blue」も公開中のほか、今作に参加している田中義人、DE DE MOUSEのコメントも掲載中です。是非チェックして下さい!こちら→http://www.ice20th.com/discography/higher-love%ef%bd%9e20th-anniversary-best/

 


・本日より新曲「HIGHER LOVE」をiTunes他で先行配信スタート!

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release
higherloveICE
HIGHER LOVE~20th Anniversary Best

2013年9月11日(水)Release
TOCT-98015 / 3,500円(税込)
CD(Blu-specCD2)+DVD(2枚組)
※Blu-specCD2は、CDプレイヤーで再生可能です。

ICEデビュー20周年記念ベストアルバム。
1993年東芝EMIデビューからユニバーサル時代を含め、シングルを中心にセレクトした高音質CD。
完全書き下ろしの新曲「HIGHER LOVE」(サウンドプロデュース:田中義人)や、
ヒット曲「MOON CHILD」のDE DE MOUSEリミックス、さらに未発売楽曲「Love Keep Us Together」も収録。
20年の時代を経ても色褪せないICEサウンドを堪能できる、まさに最新・最強のベスト・アルバム。
初の商品化となるPV集(8曲)+最新ライヴ映像
(2013/04/07に行われた渋谷duoでのワンマン・ライヴの模様)を収録したDVD付。

※iTunes他にて「HIGHER LOVE~20th Anniversary Best」好評発売中!!

【収録曲】
DISC1 CD  *NEW TRACKS
1. HIGHER LOVE *
2. GET ON THE FLOOR
3. BABY MAYBE
4. Love Makes Me Run
5. Age Of Spectrum
6. spirit
7. Love Keep Us Together *
8. SLOW LOVE
9. LIGHT OF THE WORLD (Be quiet)
10. IT’S ALL RIGHT
11. I saw the light
12. BIG BEAT FROM THE CITY
13. LIFE~STANDIN’ ON THIS WORLD
14. ラヴァーズ・ロック(Yeah! Yeah! Yeah!)
15. PEOPLE, RIDE ON
16. SUNDOWN
17. MOON CHILD(DE DE MOUSE 20 nostalgia mix)
[2013 REMIX]
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1.「HIGHER LOVE」(新曲)
Words by Yoshito Tanaka, Mayumi Kunioka
Music by Yoshito Tanaka
Produced by Yoshito Tanaka
Guitars, Programming and Chorus: Yoshito Tanaka
Guitar Technician: Shigeru Tanakadate
Recorded and Mixed by Tsutomu Okada

7.Love Keep Us Together(未発表曲)
Words & Music by Kazuyuki Miyauchi
Produced by Kazuyuki Miyauchi
Guitars: Kazuyuki Miyauchi
Keyboards and Programming: Takaro Nozaki
Recorded by: Takaro Nozaki
Mixed by: Yoshinori “Bigen” Watanabe
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DISC2  DVD

[Video Clip]
MOON CHILD
kozmic blue
GET DOWN, GET DOWN, GET DOWN
CAN’T STOP THE MUSIC
NIGHT FLIGHT
ECHOES
C’est La Vie
Morning Dew

[LIVE]
ECHOES
SHERRY MY DEAR
GET DOWN, GET DOWN, GET DOWN
SLOW LOVE

from ICE ALIVE 2013
2013 / 04 / 07 @ shibuya duo MUSIC EXCHANGE

amazon

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今回色んな縁が絡み合い、ICE20周年ベストアルバム収録のHIGHER LOVEの制作に携わらせて頂いた。僭越ながらこの楽曲制作を通して僕がICEという偉大なアーティストについて感じる事を書いてみたいと思う。
 有名無名に関わらず、HIP HOPのアーティストや昨今だとEDMしかりクリエイター達はこぞって、過去の偉大な曲達をサンプリングソースとして用いて、そこから新たな曲を創造する、といった手法をしばし用いる。それはその過去の偉大過ぎる曲達に宿るエネルギーが、新しい何かを導き出す為に、余りある程の魅力を未だに放ち続けて事の証拠であって、全く色褪せる事のないクラシックスである何よりの証拠でもある。僕が今回の制作に於いて重きを置いたポイントはふたつ。
 先ず一つ目。最も重要な事であるが、国岡さんの声の魅力に対しての楽曲制作。特に今の国岡さんの声が導く世界観。そして二つ目はICE クラシックスのサンプリングからのアイデアの導き。この事は、思っていた以上の結果というか言葉にすると、陳腐かもしれませんが、時間を超越したところでの宮内さんとのセッションアイデアのやり取り、むしろ、一緒に楽曲を作らせてもらったという不思議な感覚がありました。
 とにかく僕が語るまでもなく、ICEクラシックスが(あえてこう呼ばせて頂きます。)未だに変わらない圧倒的な魅力を放ち続けている事を再確認したと同時に、常に受け取り手の感じ方や答えの可能性を無限に内包したICEクラシックスが今の国岡さんの声に寄り添う音楽の世界観を導き出す根源だったという必然を直に感じれた僕は、とんでもない経験をさせてもらったと今コレを書きながらも鳥肌が立っています。 携わらせて貰えて本当に光栄でした。ありがとうございました。

ギタリスト/クリエイター 田中義人

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この曲を改めて聴いた時に、国岡さんの声の感じと、曲のイメージから表現したい音の世界が出来るかもしれない、と思いました。最初は取って付けたような装飾的な電子音やリズムを入れてみたり、いくつかバージョンを作ったのですが、原曲や声の良さを打ち消してしまう感じになってしまったので、自分がやりたかった音をそのままやろうと、今の形になりました。20周年ということもあり、moon childを聴いていた皆、年を経て自分と向き合っていると思います。当時の若さを懐かしみながら余韻に浸れるような感じを、普遍的な音で構築することで20年後も、このリミックスもmoon childのもう一つの形として聴いてもらいたい、そんな気持ちを込めてます。自分のエゴと想いをそのまま音にしているので、戸惑われるかもしれませんが、純粋に表現したい世界を形に出来たので満足しています。

DE DE MOUSE

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-あれから5年の歳月が流れた……-
2012年4月8日に開催されたライブ「ICE Fes Vol.0」~KM JAM 2012~は、私を含む多くのICEファンにとって特別な意味を持ったライブだった。誰もがその日を待っていたと言っても過言ではなく、しかし、一方で正直不安があったことも事実だ。だがそれは、オープニングの『KM JAM #2』で吹っ飛んだ。
2007年12月18日、ICEのバンマスであり、楽曲制作者でありギタリストであった宮内和之氏が帰らぬ人となった。オリジナルアルバム『Speak low』と15周年記念のベストアルバムを残して(『Speak low』は慈愛に溢れた実にオーガニックな名作である)。それから2年経った2009年11月24日。残されたボーカリスト国岡真由美さんは、ICEの表記を小文字でiceとして、キーボード、ベース、ドラムスのトリオ+ボーカルという編成で、宮内氏逝去後初のワンマンを開催した。開催数日後のインタビューで国岡さんはこう話している。「誰かほかのギターを入れてやるというのはしっくりこないし、(中略)今はそれを取り入れようとは思わない……」それから2年半、iceはICEとして宮内氏の代役に田口慎二さんを立て、ステージに上がった。それは宮内氏のいたICEの再現ではなく、今を生きるICEとしての最高のパフォーマンスであり、会場にいた誰もがそれを受け止めた瞬間だった。

-20周年を迎えて-
CDデビューから20年。2013年4月、ICEは『ICE ALIVE 2013』と銘打ったライブで再び田口さんを立ててステージに上がった。国岡さんは後に、「しっくりきましたよ。でもパーカッションが……」と当日参加できなかった大石真理絵さんの不在を悔やんだ。代役を立てなかったこのエピソードは、デビューから同じ顔ぶれで演奏してきたICE BANDの結束の強さを物語る。
そして9月にはベストアルバムのリリースが控えている。一足先に聴かせていただいたが、1曲目に国岡さん作詞、田中義人さん作詞、作曲、プロデュースによる新曲を配し、また、代表曲『moonchild』はDE DE MOUSE氏によるリミックスが施され、宮内氏存命中にお蔵入りしていた未発表曲もセレクトされたファン必携のアイテムとなるだろう。国岡さんは語る。「ベストって何枚も出しているから、できる限り一枚のオリジナルアルバムを聴くような選曲にしたかったの」「義人くんもDE DEさんも私が好きなサウンドだったからお願いしたんです」。また、宮内氏存命中の自身についてこう語っている「はっきり言って、私の意識は宮内くんのプロジェクトに参加していたというか……自分がやっていた感があまりないというか。もちろん一生懸命歌ってはいましたよ。本当にいっぱいいっぱいだった。でも宮内くんが亡くなってから意識が変わって、音楽をやっていこうと覚悟ができたんです。そういう意味で今はしんどくないんです」
未発表曲の発掘のエピソードにも触れた。「私の記憶に残っていた曲はデータが見つからず、ベストに入れることになった楽曲はたまたまCDが出てきて、エンジニアの方がデータを見つけたといって送ってくれた曲が、それとまったく同じだったんですね。それでそういう流れがあるんだな、もう発表してもいいってことなんだよねと納得して(笑)」
ジャケットの撮影はICE IIIのジャケットを意識して、現在の銀座で当時のイメージを再現したら、というコンセプトで行われたという。偶然通ったリムジンが、当時のバブリーな世相を反映しており、また国岡さんも艶っぽい。
20周年はこのレコ発記念として、4月に不在だった大石さんも含めたICE BANDとしてのパフォーマンスが一度だけ予定されている。国岡さん自身は、個人としてBLIND HEADZのKANAMEさんとアコギライブも予定しているそうだ。

最後に国岡さんが喜々として話してくれた言葉で締めたいと思う。
「こないだ私ギターデビューしたんです。初ですよ。でも下手だよ。押さえられるコードでできる曲をカバー、オリジナル併せて4曲程度だけど。2コードでね。(中略)私、基本できないことをがんばるよりできることをがんばった方が健全だと思うんですよ。でもすごく楽しい。新しいことを始めることがこんなに楽しいなんて」
「今回は新曲ができたけど、それを今後も自分から進んで作ろう、というふうにはならないと思う。わからないけど多分ね。そういう流れになったらそうなると思うので。新曲を作った義人くんのこと、未発表曲のデータがほぼ完パケで出てきたこと、好きなアーティストのDE DEさんにリミックスしていただけたこと。流れなんだと思います」

20周年は通過点に過ぎないのだと、話をしていてそう思った。国岡さんは流れに抗わず、流れの意味を汲み取って着実に歩を進めることだろう。次のアニバーサリーに向けて、一歩、また一歩と。

Yahoo! JAPAN 山内 英典

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田中義人Profile
札幌出身。
1999年Monday Michiru のbandへ参加、2000年Mondo Grossoに参加。
傑作アルバム「MG4」に参加し「LIFE feat. bird」「MG4BB feat.TANIA MARIA」「Now You Know Better feat. AMEL LARRIEUX」などを共作。アメリカ、ヨーロッパなど25ヶ国でリリース。この後伝説的シンガーのエレン・マキルウイェンとの「DON’T LET GO」までMondo Grossoの作品に携わる。
またこの頃からsound producerとしても、bird、akiko、佐藤竹善、スガシカオ、中島美嘉、高宮マキ、森山直太朗、土岐麻子、カサリンチュ、MUCC、藤巻亮太、JiLL-Decoy association、塩谷哲 数々のアーティストを等を手がける。
またギタリストとしても数えきれない程のレコーディングやライブに参加し
現在までに、柴田淳、ケツメイシ、今井美樹、葉加瀬太郎、レミオロメン、藤巻亮太、Superfly、中島美嘉、Jazztronik、大黒摩季、m-flo、YUKI、SMAP、JiLL-Decoy association、Chemistry、BoA、Funky Monkey Babys、絢香をはじめ数多くのアーティストのレコーディング、ライヴ・サポート, アレンジなどを行い、特にケツメイシの「夏の思い出」等のヒット曲でのプレイ・スタイルでは高い評価を受けている。
2008年より「自分たちが好きなファンク、ソウルなどのブラックミュージックをベースとした音楽をやりたい」と意気投合した松原秀樹(Ba)、森俊之(key)、玉田豊夢(D)とともにバンド、C.C.KING結成。2010年ファーストアルバム「C.C.KING」リリース。2010年より 塩谷哲(Pf)、山木秀夫(Dr)、松原秀樹(Ba)、大儀見元(per)と共にSuper Salt Bandのメンバーとしても活動そして2013.2月に待望の初リーダーアルバム「THE 12-YEAR EXPERIMENT / YOSHITO TANAKA」リリース。発売日から全国のタワーレコードにて品切れが続出。バラエティに富んだ楽曲とエモーショナルなギタープレイがたっぷりの名盤として話題を呼び、Wax Poetics、Floor などにインタビューが掲載される。特に2013年5月号のPlayerに於いては7ページの特集が組まれている。
more information: http://www.freebird-record.com
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OK_ICE-MOON-CHILD「MOON CHILD」のDE DE MOUSEリミックス「MOON CHILD (DE DE MOUSE 20 nostalgia mix)」をiTunes他で先行配信スタート!

DE DE MOUSE Profile
織り重なり合う、計算しつくされたメロディと再構築された「歌」としてのカットアップサンプリングボイス。
流麗に進む和音構成と相交わりから聞こえてくるのは煌びやかで影のある誰にも真似出来ない極上のポップソング。
沁み渡るような郊外と夜の世界の美しい響きから感じる不思議な浮遊感と孤独感は、多くのクリエイターにインスピレーションを与えている。
ライブスタイルの振れ幅も広く、ツインドラムで構成されリズムの高揚感を体現するDE DE MOUSE + Drumrollsや、縦横無尽に飛び回るDJスタイル、即興とセッションで繰り広げるDE DE MOUSE + his drumner名義に、映像を喚起させるDE DE MOUSE + Soundandvisions名義など、多種多様のステージングを展開。
FUJI ROCK FESTIVALやTAICOCLUB、RISING SUN ROCK FESTIVALにSonarSound Tokyoなど多くのフェスティバルにも出演、イギリスやフランス、ドイツなど海外遠征も盛んに行っている。
近年では実験的な試みを体現する主催イベント”not”や即日完売が恒例となっているプラネタリウムを舞台にした公演を開催し、イベントの演出やその完成度が、各方面から多くの注目を受ける。
ファッションやアニメ、ゲームなど他ジャンルからの支持も強く、
作品、グッズ、イベントに至る全てのプロデュースを手がけると共にファッションブランド等とのコラボレーションワークも数多く行なっている。
2012年にnot recordsを始動。
同年10月にはアートワークのラフから執筆、PVのディレクションまで自身でこなした約2年半ぶり4枚目のオリジナルアルバム「sky was dark」発表。
http://www.dedemouse.com/

links

ICE オフィシャルHP http://www.freebird-record.com/
ICE アーティストページ http://www.emimusic.jp/artist/ice/
Guitar Labo http://topic.auctions.yahoo.co.jp/music/guitarlabo/miyauchi/
ファンサイト:ICE 宮内和之 国岡真由美 http://www.facebook.com/asei.eguchi?sk=info&edit=basic#!/pages/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88ICE-%E5%AE%AE%E5%86%85%E5%92%8C%E4%B9%8B-%E5%9B%BD%E5%B2%A1%E7%9C%9F%E7%94%B1%E7%BE%8E/120441228059223